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民間解体 / 大阪

既存ビルの解体工事が始動/淀屋橋駅西地区再開発/跡地に28階建て延べ13万平方㍍の複合ビルを建設会員専用

2021.10.01

淀屋橋駅西地区(大阪市中央区)の再開発に向けて、既存ビルの解体工事が始まる。既存のビルはすでに閉鎖されており、10月から解体に向けた工事が本格化する。解体工事の規模は、延べ約11・5万平方㍍。2022年10月末までに解体を終える。解体後には、28階建て延べ約13万平方㍍のオフィスや店舗などが入る複合ビルを建設する。竣工は25年8月ごろを目指している。

【解体工事が始まる】

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2021.10.01

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