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新規供給は東京23区の45分の1/大阪市のオフィス新規供給量を公表/ザイマックス不動産総合研究所会員専用

2017.12.07

ザイマックス不動産総合研究所(東京都千代田区)は、大阪市のオフィス新規供給量を公表した。2018年から21年の供給量は年平均で約1万3000平方㍍となり、過去10年平均の10万平方㍍に比べて7分の1以下となる。東京23区の年平均約60万平方㍍と比べると、45分の1程度にとどまる見通しだ。

【ザイマックス不動産総合研究所の【大阪市】オフィス新規供給量2018から転載】

大阪市のオフィス新規供給量

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