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20年までに既存客室数の4割の新規供給を予測/ホテル市場の2020年の見通しを公表/CBRE会員専用

2018.01.31

CBRE(東京都千代田区)は31日、日本のホテル市場について2020年の見通しを公表した。東京23区、大阪市、京都市の3大マーケットでは2017年から20年にかけて、既存客室数の38%に相当する新規の供給があり、大阪市と京都市ではストックが必要な客室数を上回ると予想した。一方で、供給過剰を必ずしも意味しないとし、客室数の不足で潜在化していた需要が顕在化する可能性があると指摘している。

【都市別ホテル客室新規供給】

日本のホテル市場について2020年の見通し

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