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ホールなど新施設はDB方式で19年度に公募/市民会館跡地エリア活用基本計画を策定/茨木市会員専用

2019.01.28

大阪府茨木市は、「茨木市市民会館跡地エリア活用基本計画」を定めた。旧市民会館と旧福祉文化会館の跡地を公園化するとともに、現中央公園の南側の一部に座席数1200席程度のホールのほか、中条図書館や最上階にプラネタリウムなどが入る新施設を整備する。事業手法は設計と施工を一括して発注するデザインビルド方式を採用、2019年度に事業者を公募し、選定する。20年度に設計、21、22年度に建設し、23年度の完成を目指している。施設整備費は約119億1000万円を見込む。

【エリア内の整備スケジュールイメージ】

茨木市市民会館跡地エリア活用基本計画

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