不動産Real Estate

不動産入札結果 / 京都

中央倉庫を選定/中央卸売市場第一市場賑わいゾーンの敷地売却/京都市会員専用

2019.06.25

京都市は、中央卸売市場第一市場(京都市下京区)の「賑わいゾーン」(南関連棟跡地)の敷地約730平方㍍を活用する公募型プロポーザルを実施し、中央倉庫(京都市下京区)を契約候補事業者に選んだ。同社が隣接地で計画する宿泊施設と直結する2階建ての商業施設を整備する。本格的な町家風建築の商業施設は、中央卸売市場の食材を使った飲食店などが入るとともに、伝統文化・伝統産業製品の学びや体験の場を提供し、伝統産業製品も販売する。

【中央倉庫が提案したイメージ図】

中央倉庫

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