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経営共同住宅 / 兵庫

シェアハウス開発事業に進出/関西最大規模が尼崎で開業/関電不動産開発

2019.09.24

関電不動産開発(大阪市北区)は、シェアハウス開発事業に進出する。初弾となる「ソーシャルレジデンスアカデミア大阪尼崎」を9月29日に兵庫県尼崎市に開業させる。客室数は110室で、「関西では最大規模のシェアハウス」(同社)となる。運営はオークハウス(東京都渋谷区)が担当する。

【ソーシャルレジデンスアカデミア大阪尼崎の外観】

ソーシャルレジデンスアカデミア大阪尼崎

シェアハウスの規模は、S造4階建て延べ2278平方㍍。設計施工はコスモスモア大阪支店(大阪市中央区)が担当した。建設地は、尼崎市大庄西町4-8-10の敷地1121平方㍍。19日に竣工した。

2019.09.24

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