民間Private

民間宿泊 / 大阪

開発に向けて遺跡発掘調査/大阪・難波の34階建てホテル・商業ビル計画/センタラ・ホテル&リゾートなど会員専用

2019.10.13

タイのセンタラ・ホテル&リゾートが進出する大阪・難波のホテルと店舗が入る超高層ビルは、建設工事に向けて駐車場の北側半分を閉鎖し、これから遺跡発掘調査に着手する。センタラ・ホテル&リゾート、大成建設(東京都新宿区)、関電不動産開発(大阪市北区)の3社が出資する特定目的会社が、34階建て延べ約3・9万平方㍍の複合ビルを「なんばパークス」の南側に整備する。2020年4月初旬に着工し、23年3月末の完成を目指している。計画名は「(仮称)難波中2丁目開発計画のうちA敷地計画」となっており、南側の残り半分の敷地でも開発を計画しているもようだ。

【遺跡発掘調査が始まる現地】

IMG_1418

この記事の続きは、
有料会員のみが閲覧できます。

ユーザー名、パスワードを忘れた方はこちら

未会員の方へ

不動産や民間工事の最新情報など、毎日配信される建設ニュースの全記事を、月2,000円(税別)でお読みいただけます。

有料会員に申し込む

2019.10.13

建設ニュースおすすめ情報

1週間の動きを短時間で振り返る!

無料メールマガジン登録

メールマガジン登録

サイトで配信した記事のタイトル(見出し)を、分野別とエリア別に分けて1週間分まとめて確認できる便利なメルマガです。PC/携帯に対応!

登録してみる

月2,000円(税別)で、一歩進んだ情報を

建築ニュース有料会員

建築ニュース有料会員

不動産や民間工事の最新情報など、毎日配信される建設ニュースの全記事を、月2,000円(税別)でお読みいただけます

有料会員に申し込む