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生まれ変わる森之宮/計8・2㌶で開発計画すすむ/東西都市軸の重要拠点へ進化会員専用

2019.11.02

大阪・森ノ宮で、公立大学法人大阪(大阪市阿倍野区)が計画している大阪府立大学と大阪市立大学を統合する「新大学基本構想」の新キャンパスや、大阪府が計画する「旧大阪府立成人病センター」跡地の開発など、大規模な整備計画が進んでいる。これまで府・市が所有する大規模な未利用地となっていた土地で事業が一気に動き出し、大阪城や大阪ビジネスパーク(OBP)といった文化・観光・商業拠点に加えて、今回の開発によって森之宮地区は大阪の新たな重要拠点に進化する。

【将来像のイメージ】

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