民間Private

民間 / 大阪

JR大阪駅の北側に新ビルを計画/歩行者NWの新結節点が24年夏にも誕生/JR西日本会員専用

2019.11.06

西日本旅客鉄道(JR西日本)は、JR大阪駅の北側に複合ビルの新設を計画している。場所は「大阪駅新北ビル(ノースゲートビルディング)」の道路を挟んだ西側で、現在は高架橋の1階部分を事務所などに使っている。新ビルは「大阪駅新北ビル」と立体駐車場「大阪ステーションシティ駐車場」を2階部分で接続、うめきた2期地区開発とも歩行者デッキでつなぐ。さらに1階部分は大阪中央郵便局跡地など計画する「梅田3丁目計画(仮称)」と高架下を歩行者用通路で南北に結び、歩行者ネットワークの新たな結節点になる。新ビルは2024年夏にも完成させる。

【ノースゲートビルディングの道路を挟んで西側に建設する】

IMG_1452

この記事の続きは、
有料会員のみが閲覧できます。

ユーザー名、パスワードを忘れた方はこちら

未会員の方へ

不動産や民間工事の最新情報など、毎日配信される建設ニュースの全記事を、月2,000円(税別)でお読みいただけます。

有料会員に申し込む

2019.11.06

建設ニュースおすすめ情報

1週間の動きを短時間で振り返る!

無料メールマガジン登録

メールマガジン登録

サイトで配信した記事のタイトル(見出し)を、分野別とエリア別に分けて1週間分まとめて確認できる便利なメルマガです。PC/携帯に対応!

登録してみる

月2,000円(税別)で、一歩進んだ情報を

建築ニュース有料会員

建築ニュース有料会員

不動産や民間工事の最新情報など、毎日配信される建設ニュースの全記事を、月2,000円(税別)でお読みいただけます

有料会員に申し込む