民間Private

民間 / 大阪

大阪・南堀江再開発は次期中計に持ち越し/市況高騰で遅れ/住友倉庫会員専用

2019.11.13

住友倉庫(大阪市北区)は、大阪・南堀江再開発(大阪市西区)を2020年度から始まる次期の中期経営計画に持ち越す。市況が高騰したことなどで、再開発計画の進捗に遅れが生じた。同社は現中期経営計画「チャレンジ120」では、不動産事業として大阪・南堀江の再開発の具体的な推進などに取り組み、3年間で200億円(5年間で350億円)を投資するとしていた。

【大阪・南堀江の再開発用地は駐車場として使っている】

eef0895de5518f067958331d4690de211

この記事の続きは、
有料会員のみが閲覧できます。

ユーザー名、パスワードを忘れた方はこちら

未会員の方へ

不動産や民間工事の最新情報など、毎日配信される建設ニュースの全記事を、月2,000円(税別)でお読みいただけます。

有料会員に申し込む

2019.11.13

建設ニュースおすすめ情報

1週間の動きを短時間で振り返る!

無料メールマガジン登録

メールマガジン登録

サイトで配信した記事のタイトル(見出し)を、分野別とエリア別に分けて1週間分まとめて確認できる便利なメルマガです。PC/携帯に対応!

登録してみる

月2,000円(税別)で、一歩進んだ情報を

建築ニュース有料会員

建築ニュース有料会員

不動産や民間工事の最新情報など、毎日配信される建設ニュースの全記事を、月2,000円(税別)でお読みいただけます

有料会員に申し込む