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21年にレジデンス42棟が竣工/レジデンス開発に800億円を投資/サムティ会員専用

2020.01.23

サムティ(大阪市淀川区)は、2021年に前年比14棟増の42棟のレジデンスの竣工を計画している。主力の東名阪のほか、北海道や九州でも開発を進める。42棟のうち、関西圏は7棟。22年竣工は9棟が決まっており、関西圏は2棟となっている。同社は19-21年度にレジデンス開発に800億円の投資を計画、すでに429億円を投資し、進捗率は5割を超えている。

【20-22年に計79棟を開発する】

無題

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