経営Management

経営事務所 / 大阪

大阪・北摂でDC開発が活発化/東芝大阪工場跡地や彩都など/災害リスクの低さなど評価会員専用

2020.02.20

大阪府茨木市や箕面市でデータセンター(DC)の建設が相次いでいる。東芝大阪工場跡地(茨木市)の北側でNTTコミュニケーションズ(東京都千代田区)が開発中(うち1棟は2019年12月から稼働)のほか、彩都ではMCデジタル・リアルティ(東京都千代田区)が既存の2棟に加えて、1棟を着工、1棟を計画中で、エクイニクス・ジャパン(東京都中央区)も近隣でDCの建設工事に着手した。大阪・北摂エリアは近年、物流施設の建築が活況だったが、大阪中心部からの近さや水害・地震などの災害リスクが低いことなどが後押しし、DCの開発が活発化している。

【NTTコミュニケーションズが開発中の茨木市のDC】

IMG_1913

この記事の続きは、
有料会員のみが閲覧できます。

ユーザー名、パスワードを忘れた方はこちら

未会員の方へ

不動産や民間工事の最新情報など、毎日配信される建設ニュースの全記事を、月2,000円(税別)でお読みいただけます。

有料会員に申し込む

2020.02.20

建設ニュースおすすめ情報

1週間の動きを短時間で振り返る!

無料メールマガジン登録

メールマガジン登録

サイトで配信した記事のタイトル(見出し)を、分野別とエリア別に分けて1週間分まとめて確認できる便利なメルマガです。PC/携帯に対応!

登録してみる

月2,000円(税別)で、一歩進んだ情報を

建築ニュース有料会員

建築ニュース有料会員

不動産や民間工事の最新情報など、毎日配信される建設ニュースの全記事を、月2,000円(税別)でお読みいただけます

有料会員に申し込む