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京都市内に外資系ホテルが続々と出店/パークハイアット、アマン、インターコンチ、ヒルトンなど/ホテルブランドの一大集積地へ会員専用

2020.02.21

京都市内で外資系ホテルの出店が続いている。パークハイアットとして国内2ホテル目となる「パークハイアット京都」(東山区、70室)が2019年10月末に開業、その2日後には「アマン京都」(北区、26室)が京都・洛北に誕生した。建て替え中の新風館(中京区)には、アジア初上陸となる「エースホテル京都」(213室)が4月16日に開業する。今後もヒルトンのラグジュアリーブランドや、インターコンチネンタル・ホテル・グループの高級ブランドなどが相次ぎ進出する予定だ。ホテル開発ラッシュに一服感が漂う京都だが、海外からは米国をはじめ、英国、シンガポール、香港、タイなど各地からホテルブランドが出店する一大集積エリアとして活況が続いている。

【アジア初上陸のエースホテル京都が入る新風館の完成イメージ】

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