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民間交通関係 / 大阪

【連載】大阪・新駅誕生で変わる街並み(下)/万博・IRを見据えた計画進む/コロナ渦による影響はいかに会員専用

2020.10.09

夢洲での開催が決定している2025年日本国際博覧会(万博)、本決定は先だが27-28年の開業を目指すIR(統合型リゾート)を見据えて、これまで鉄道が整備されていなかった舞洲・夢洲など湾岸エリアへの整備計画が進んでいる。梅田(キタ)や難波(ミナミ)に続き、夢洲を中心とした湾岸エリア「ニシ」が注目を集めている。さらに関西国際空港から梅田へのアクセスを充実させる「なにわ筋線」の整備など、インバウンドが計画を後押ししていたが、コロナ渦が悪影響を及ぼしており、計画の進行速度が明らかに落ちている状況だ。

【なにわ筋線の計画予定】

なにわ筋線 計画図

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